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ファンシーカラーダイヤモンドについて

ダイヤモンド

ファンシーカラーダイヤモンドについて

様々な色の相対的な希少性、人気、および価値

レッドやグリーンは最も希少なファンシーカラーであり、パープル、バイオレット、オレンジ、ブルー、ピンクと続く。厳密にいうと、ホワイト、ブラックやグレーはスペクトルの色ではない。またブラックとグレーはファンシーカラーとみなされ宝石にファッション加工される。

カラーに関する一般的な業界用語

・ブルーの蛍光のある無色のダイアモンドはヤガーと呼ばれた。
・蛍光のない無色の石はリバーの名が付けられた。
・顕著なライト イエローの石はケープ(喜望峰にちなんだ)と呼ぶ。
・強いブルーの蛍光のあるライト イエローの石をプレミアという。
・ゴルコンダ(インドにある町の名前)とは、極めて透明で無色のダイアモンドに用いられた古い業界用語である。