婚約指輪専用サイト エンゲージリングをお探しの方はこちら

カテゴリから記事を探す


商品メニュー


婚約指輪カテゴリー
ソリティア
サイドストーン
ティアラ
ラグジュアリー

価格から選ぶ

ダイヤの大きさが選ぶ

ダイヤの品質から選ぶ

Home > ダイヤモンドについて > ダイヤの「4C」について > 「4C」カラー > ダイヤモンドのカラーとセッティングの関係

ダイヤモンドのカラーとセッティングの関係

ダイヤモンドのカラーとセッティングの関係

ダイヤモンドのカラーとセッティングの関係

ジュエリー中の加工仕上げしたダイアモンドの見かけ上の色に影響を与える2つの要素

・カット ダイアモンドの色の量は石のサイズとカットの仕方、そして枠付きかどうかによって大きく左右される。
・石が大きいほど色がはっきり見える。(グラスに入ったワインより瓶に入ったワインのほうが色濃く見えるのと同様である)
・石の尖った先端は、色を引く傾向があり、尖った部分は色が一層はっきり見える。
・黄色の地金はブルーの石の色を殺してしまうし、ややイエローやブラウンのダイアモンドはより色が薄く見えるが、比較的濃いイエローやブラウンは一層深く深い色に見える。白い地金を使うとややイエローやブラウンの石はより濃く見えるが、ブルーの石の色は強調される。