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婚約指輪いつつける?『バブルの頃の婚約指輪』

『バブルの頃の婚約指輪』投稿者:M.Nさん(体験談:40代後半 女性)

婚約指輪のデザインは?選び方は?

 今年の秋、銀婚式を迎える主婦です。

婚約指輪は、当時給料3か月分の金額と世間では言われていましたので、正直に?給料3カ月分くらい、85万円もするダイヤモンドリングをもらいました。立て爪のシンプルなもので、0.5カラットくらいはあったと思います。日本中が、バブルの走りで湧いていたころでしたからね。

婚約指輪はいつつける?

購入後は、会社の友人が見せてというので見せびらかし半分で?会社の友人にお披露目したのと、あとは、友人の結婚式にお呼ばれした時に4,5回しました。もちろん、結婚式当日にもはめました。

かなり立派な婚約指輪でしたので、もちろんみんなに自慢できるほど嬉しかったです。それ以来、悲しいですが一度もはめていません。鑑定書とともに大切にしまってあります。

これから婚約指輪を購入する方へのアドバイス

これから婚約指輪を購入する方へのアドバイスは、婚約指輪はいかにも婚約指輪というような、立て爪タイプのものではない、ダイヤモンドのリングをおすすめします。なかなか立て爪のダイヤモンドをはめる機会はありません。

また、婚約指輪は紛失したら大変なので、1サイズか、0.5サイズきつめのサイズにしておいたほうがいいです。私もこのことは、買う時お店の方から言われました。

素敵な婚約指輪が見つかるといいですね。