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ダイヤモンド

ダイヤモンドについての基礎知識、体験談、お役立ち情報をご紹介。

ダイヤの偽物”モアッサナイト”とダイヤモ...

ダイヤの偽物”モアッサナイト”とダイヤモンドの見分け方 モアッサナイトは、ダイヤモンドにそっくりの偽物として有名です。ダイヤモンドとモアッサナイトの区別は素人には難しいでしょう。しかし、だからと言って偽物を購入したくはないはずです。今回は、購入前に知っておきたいダイヤモンドとモアッサナイトの見分け方を解説します。 モアッサナイトとは? 1893年、フランス人の科学者アンリ・モアッサン...

ダイヤモンドのカットの評価に影響を与える...

採掘されたダイヤモンドは、熟練の職人によってその価値を 最大限高めるよう注意深く形を整えカットしていきます。 その際に、ダイヤモンドの見た目に大きな問題を残さないよう 内包物をできるだけ取り除くようにカットすることで、 内部の対称性(シンメトリー)が損なわれることがあるのです。 その対称性(シンメトリー)はカットの評価に関わり、対称性が 高いダイヤモンドほど輝きが増します。また...

実は、世界一硬いダイヤモンドでも欠けます...

ダイヤモンドと言えば、「地球上で一番固い宝石」というイメージを、誰もが持っていると思います。 お値段もそこそこ張りますし、一度購入してしまえばどんなに乱雑に扱っても傷付くことは無いだろうと考えがちです。 とはいうものの実は、「ダイヤモンドが欠けた!割れてしまった!」ということも。宝石の王様ダイヤモンドにもアキレス腱がありました。 ではいったい、どのようにしたらダイヤモンドが欠けた...

ダイヤモンドを保護する「ガードル」知って...

地球上で一番硬い物質だから、ダイヤモンドはどんなに乱暴に 取り扱っても大丈夫だと考えがちですが、実際にはダイヤモンドは 割れることも欠けることもあるということをご存知ですか? これはダイヤモンドの性質から来ることですが、宝石の王様でも アキレス腱があります。詳細は別の章でご説明いたしますが、 その割れやカケを防ぐためダイヤモンドには「ガードル」と 呼ばれる部分がございます。 ...

ダイヤモンドの「キューレット」の事実

「ダイヤモンドのキューレットは何であるの?」 「キューレットはあったほうがいい?」 このような疑問をお持ちではありませんか? 「キューレット」とは、ダイヤモンド下部の尖った部分の ことを示し、ほとんどすべてのダイヤモンドにキューレットは ございます。 普段はスポットライトのあびることのないダイヤモンドの一部分ですが、 ダイヤモンドの輝きや保護において実は重要な役割を持って...

ダイヤモンドの起源、産出国と価格の関係

アフリカ大陸をはじめとする世界中でダイヤモンドは産出 されています。そんなダイヤモンドは自然が作る宝石ですが、 どのように作られているのかご存じでしょうか? 誰もが知るダイヤモンドですが、知られていない事実は 沢山あります。 今回はダイヤモンドの起源、産出国、そして値段決定を解説します。 ダイヤモンドの起源、産出国とダイヤモンド産業 ダイヤモンドは炭素でできた鉱物です...

世界最大のダイヤモンド原石供給業者・De...

永遠に輝きを放つダイヤモンドは、全ての女性の憧れでありながら、 身近なものでもあります。 プロポーズに欠かせない婚約指輪(エンゲージリング)や、結婚式の 指輪交換のセレモニーで手にする結婚指輪(マリッジリング)に あしらわれる宝石は、今や誰もがダイヤモンドをイメージする のではないでしょうか? ダイヤモンドの人気が揺るぎないものになった理由は、ダイヤモンドが 持つ普遍性や美し...

鑑定書は「絶対」ではない?!信用しすぎて...

プロポーズをされたら、ダイヤモンドがついた婚約指輪を受け取る 女性も多いですよね。最近では婚約者と一緒にお店へ足を運び、 自ら婚約指輪を選ぶという方も増えてきています。 ダイヤモンドがついた婚約指輪には、「鑑定書」と呼ばれるものが つきます。この鑑定書がついていることによって、ダイヤモンドの 品質が評価されるのです。 しかし鑑定書に記載されている表記が「絶対」というわけでは ...

ダイヤモンドのボディ・カラー 宝石の地色

 カラーは、ダイヤモンドを選ぶときに熟慮するもっとも重要な要素のひとつ。なぜかというと、多くの人が最初に気にする点はダイヤモンドが白い、もっと正確に言えば、カラーレス(無色)かどうかだからです。 「白色」のホワイト・ダイヤモンドは珍しく、仮にあってもそれほど魅力的ではありません。カラーは価値に影響します。 カラーとは、ダイヤモンドの天然の地色のこと。素晴らしく高価な「ホワイト」ダイヤモ...

なぜ今、ダイヤモンド?

  100年に1度とも言われる経済危機に直面し、人々はライフスタイルの軌道修正を迫られています。しかしそれは、ほんとうの意味での「豊かさ」を考えるきっかけにもなったのではないでしょうか?   お金をかけることだけが豊かさではありません。そのことに、賢い消費者は気づき始めています。自分にとって本当に必要なものは何か。自らの価値観を尺度とし、吟味し、消費する。あるいは、それだけにとどまらず、自ら...